⚠ムシが苦手なひとは見ないでください |
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30秒だけ自己紹介
させてください |
はじめまして、
ヘラクレス社長こと松本です。
いちおうXでは、
こんな感じで活動しています。
おかげさまでX(元ツイッター )の
フォロワーも2万人を超えました。
Xのアカウントはこちらです。
↓こちらAbemaに出演したとき。
また今年(2025年)の8月から
池袋サンシャインのてんぼうパークで
弊社のヘラクレスオオカブトが展示された
学研と協賛したイベントも開催しています。
去年は来場者数2万人を超えて大盛況でした!
労働するのが大嫌いで、
趣味のヘラクレスオオカブト販売で
自由に生活をしています。
フォロワー2万人いる
X(旧Twitter)もほとんど見ないで
1日1分しか開かない日もあります。笑
25歳のときには毎月70万円ほど
銀行口座に振り込まれていくので
セミリタイヤしていました。
ドバイでラクダに乗ったり、
イタリアでピザとパスタを食べまくったり
帰国する途中でバンコクに寄ったり
アフリカのセネガルという国に訪れたり
アメリカのラスベガスでカジノしたり
カタールワールドカップで
スペイン戦を生観戦したり
芸人じゃないけど
ノリでM-1グランプリに出場したり
かなり充実した人生を送っています。
こんな感じで旅行や
いろんな体験するのも好きですが
基本ひきこもり体質なので
家でのんびりしているのも大好きです。
1日中ゴロゴロ、
youtubeとかNetflixとか見たり
貸し切りサウナで整ったり。
『チ。』とか、
進撃の巨人など気になっていた
漫画をいっき読みしたり。
夕方から読み出して気付いたら
朝を向かえていて朝方6時から寝る。
そんな暇な大学生みたいな
怠惰な暮らしをよく繰り返しています。
好きなことを仕事にして
好きな人と一緒の時間を過ごす
ストレスフリーな生活をしています。
自分のまわりには20代で売却とか
年収億越えとかゴロゴロいて
すごいなーって思いますが…
個人的には、
「そんな必死に働かなくても
月30万円くらいあれば十分だし
お金より自由に使える時間のほうが大事」
って思ってる人間です。
どんなにお金や肩書きがあっても、
大好きなお笑い芸人やアイドルのライブに
行けなかったら何も意味ありませんからね。
(Twiceの東京ドームLIVEのとき)
お客さんに感謝されながら
自由な生活を実現する |
・ヘラクレスオオカブト販売
これを学んで取り組んだことで
学歴やお金、人脈がなくても
公務員の5倍の年収&週7自由になれました。
ビジネスの世界は
知っているか、知らないか
ほんとこれだけです。
会社員しながらこっそり
趣味で月30万円を稼ぐのに
特別な才能やセンスなんて要りません。
知識がある人、学んだ人が勝ちます。
完全なる情報ゲーです。
ぼくも元々は起業とは縁のない
クレヨンしんちゃんの野原家みたいな
サラリーマン一家でした。
そのため都会の刺激も英才教育もないし
お金を稼ぐコネや知識も経験もありません。
しかし、そんな人間でも
毎月、銀行口座にお金が振り込まれて
自由な生活を極めることができます。
今回はうつ病だった会社員が
副業で月60万円を達成して
脱サラした武田さんの物語を紹介します。
ぼくの講座生ですが、
本人にも許可をとっています。
この話を読み終わるころには
「朝早く起きる必要もなく
嫌いな上司と関わることもない
会社を辞めて自由な暮らし」
を過ごすことができる
趣味から副業で儲かる仕組みがわかります。
ここからは松本に代わり
うつ病の会社員だった僕が 脱サラした話をします |
ここからは松本に代わり
うつ病の会社員だった僕が
脱サラした話をします。
当時の僕は26歳。社会人3年目でした。
仕事にも全く追いつかない。
会議でも全く話すことができない。
デスクでも口を閉ざすようになってきた。
普通なら、わからない部分は
積極的に上司に聞くべきだ。
でもコミュ障ってのもあって、
そもそもどこから質問すればいいか
・・・・わからない。
わからないところが、
わからないのである。
「3年も働いているのに…」
同期はテキパキと
仕事をこなしている。
同期と比べて無能な自分に
だんだん嫌気がさしてきた。
激しい自己嫌悪になり、
「この世で一番仕事ができないのは自分だ」
という確信すらあった。
「もう誰とも顔を合わせたくない」
お昼ごはんもこっそり一人で食べ、
オフィスに出入りする時も
出来るだけ人と会わないように
裏口のエレベーターを使っていた。
とりあえず3年働いても
仕事が苦痛で仕方なかった |
「お前ここに来て3年も経ってるのに
コイツ(新卒)より仕事できねえじゃん
3年間なにしてたの?」
と上司から詰められる日々。
実家から職場の近くに引っ越して、
通勤電車を避けて
ストレスを軽減しようとした。
しかし、実際は違った。
残業時間がより増えてしまったのだ。
引っ越ししてから、
帰りはほとんど終電で(午前0時15分)
夕食はオフィスで菓子パンを食べていた。
そんな生活が続いていた。
会社と家を往復するだけの毎日。
休日は頑張って気晴らしをしようとする。
でも気晴らしどころか焦りしか感じない。
日曜の17時ごろ憂鬱になる |
そして月曜の朝が来て、
最悪の5連勤がスタートする。
それがもはや生活の全てだと思い込み、
「自分の選択肢はこれしかない」
と考えていた。ただ、
「こんな生活を何とか抜けだしたい!」
という気持ちはかすかにあった。
しかし、そんな気持ちとは裏腹に
体の調子はどんどん悪くなっていく。
寝ようとしても全く睡魔が襲ってこない。
翌日の仕事のことを考えると、
ますます目が覚めてしまう。
寝ても必ずアラームが鳴る前に起きてしまう。
遅刻したら上司から詰められる
”遅刻=死”という脅迫から起きていた。
ぐっすり眠れない夜が続く。
月曜の朝からぐったりした状態で出社し、
激務をこなし仕事だけの1週間を終える。
週末の日曜日も眠れない |
不眠症になってしまったことで、
疲労がとれなくなってしまった。
理由もなく吐き気がしたり、
頭痛がしたりして
意味不明の症状が起こるようになった。
身体が悲鳴をあげていたのに、
ぼくは体にムチを打って頑張って
会社に行き、仕事に取り組んだ。
しかし、吐き気や頭痛は治らず
体調不良も続いて
ぼくは会社を休みがちになった。
そのときは誰にも相談できず、
全ての問題をひとりで抱え込んでいた。
ひょっとして
うつ病なんじゃないか? |
時間があれば本屋に行き、
鬱に関する本を手に取って読んでみた。
だが、どの本も書いてることは一緒だった。
「うつ病は脳内シナプスの欠如から生じる病気なので、とにかく病院へ行くこと」
「うつ病は几帳面、真面目で責任感が強い人がかかりやすい」
「うつ病は優秀な人がかかりやすい」
という言葉があったが、
自分の心に響く言葉は全くなかった。
逆にそんな言葉しかないことに
ショックを受け、
ただただ無力感に襲われるばかりだった。
「いつか落ち着くだろう」
そう我慢しながら会社へ勤めるものの
仕事はまだ落ち着きを見せない。
落ち着きどころか
忙しさが激化していく |
ある日、別のプロジェクトでの会議が終わったあと、
そのプロジェクトに関わっている
コンサルタントの方にこう言われた。
「君、ちゃんと眠れてる?顔色、悪いよ」
ぼくはすかさず、こう切り返した。
「大丈夫です。あまり寝ていませんが、あはは」
そう空返事すると、
「ちょっと病院に行った方がいいかもしれないよ。精神科に」
・・・精神科?
そのときになって初めて、
自分が客観的にどう思われているのかがわかった。
メンタルが病んでいるように見えていたのだ。
それはそうだろう。
過度の睡眠不足と
蓄積していくばかりの仕事。
それらを解消することは
まだ自分の力では見つからず、
全く覇気を失ってしまっていたのだ。
そんなある日。
ぼくはひっそりと
一人でランチを食べていて、
「人と関わらずに在宅で
10万とか15万稼げる仕事ないかなー」
とスマホでググっていた。
そしたらヘラクレスオオカブト販売と出会った。
趣味の延長で稼ぐなんて、
嘘にしか思えなかったのだ。
広告なんて見ていても、
「スキマ時間で月収100万円!」
「50歳の主婦でも不労所得!」
そんな胡散臭いものばかり。
ビジネスは難しいって思ってたけど
実践したら案外シンプルだった |
自分で稼ぐのとか難しそうだけど
ムシキング世代だったから
ヘラクレスオオカブト好きだし。
成長したい、もっとプライベートの
時間を増やしたいと思った。
ヘラクレスオオカブト販売の
講座を買って、最初は難しそうだったけど
とりあえず始めてみた。
とりあえず松本さんの言う通りに
実践したらあっという間に売れて、
レビューで好評も貰えるようになって
めちゃめちゃ楽しくなっていた。
自分には何も取り柄がない
そう思っていたけど、
こうして実際にお客さんから
反応がもらえることで
だんだんと自分に
自信がついていくようになった。
はじめて1頭2万円の
ヘラクレスが売れたときは
自分の家で子供のように大はしゃぎした。
この日からビジネスとして取り組むようになった。
そして会社に退社するとき、
それまでとは
全く違うビルのように思えた。
街行くサラリーマンが
全く異なる人種のように思えたのだ。
「もし会社に戻ることになったらどうしよ…」
会議室の中、緊張しながら上司と相談をした結果…。
一カ月の休職期間の延期が認められた。
その足で、
職場にある自分のデスクに戻り、
追加の引き継ぎをして早々に帰宅した。
「自分一人いなくても会社は回っていくんだ」
肩の荷が下りたと同時に、
「自分がいなくても大丈夫なら、
何で俺はあんなに必死に働いていたんだろう」
という無力感も強く感じた。
でもこの事実は素直に嬉しかった。。
たった4ヶ月で月収30万円
ブラック企業から脱サラした瞬間 |
きっとヘラクレスオオカブト販売をしていなかったら、
平日に家にいること孤独感で
精神的に病んでいただろう。
社会的居場所を失ったという喪失感が
半端なく自分を襲ってくると思うから。
しかし、ヘラクレスオオカブトを飼育する仲間がいる。
趣味を楽しんでいたら、
稼ぐこともできたし
居場所を見つけることができた。
今では会社も辞めて、
都内に引っ越している。
今ではカニを売っていて、
どちらも自動的に売上が出るようになった。
最初はアカウントの作成方法も、
わからずにサポートに聞きまくっていた
はじめは知識がなかったので躓いたものの、
ちゃんと学んで実践してからは
収益を重ねるようになって
サラリーマン時代の給料をあっさり超えていた。
今では月収30万円を超えるようになった。
映画みてても漫画よんでても
趣味のギターを弾いてても怒られない。
とくに値段を気にせず買い物もできて
ひきこもり体質だったけど
外に出るのも楽しくなっていた。
気づけば薬なしでも、うつ病が治っていた。
今までの価値観が全部ぶっ壊れた。
ヘラクレスオオカブトの販売で
可能性があるのはわかったけど、
マジかよ。。
こんなに楽しくて儲かるんだったら、
もっと前に教えてくれれば
就職なんてしなかったのに。
僕の人生は180度変わって
まさしく別人に生まれ変わった |
これまでの常識や価値観は無意味になった。
ヘラクレス販売を実践して
不安なときもあったけど、
それ以上に自分の人生に後悔したくなかった。
その原動力がかなり大きかった。
最近ハマっているのは旅行と温泉。
思い付きで飛行機や
新幹線のチケットとって、
気ままにふらふらするのが好きになった。
毎日何にも縛られずに
自由で、楽しくて、
お金もサラリーマン時代の
5倍以上余裕であるし、
色んな人にも会える。
毎日が本当に楽しいです。
ほんとにヘラクレス販売やってよかった。
これからは別のビジネスも、
学びまくって進化していこうと思っています。
いかがだったでしょうか?
これが講座生の体験談です |
改めまして、松本です。
なぜ今回、元うつ病の会社員だった
武田さんが月収60万円稼いで
脱サラした話を紹介したかというと
個人でお金を稼ぐことは難しくないし
個人で稼ぐことができれば必然的に
自由な時間が増えるからです。
これを知って欲しかったので
講座生を紹介しました。
しかもこういった事例は
ひとつではなく何人も何十人もいます。
この文章を最後まで
読んでいただいたあなたもぜひ
月30万円以上を稼ぐスキルを手に入れて
自由な時間を増やしてください。
だいたいの人がここまで読めずに
ページを閉じてしまうのにも関わらず
あなたはこの文章を読んでくれました。
それだけでも相当、
個人で稼ぐ可能性を秘めていますし
素晴らしいセンスの持ち主です。
そんな個人で稼ぐ才能を持っている
あなたに僕からプレゼントがあります。
ヘラクレスオオカブト販売で
たった2ヶ月で利益60万円を稼いだ
最速最短ロードマップのWEB講座を
余すことなく徹底的に解説しました。
このカウントダウンがゼロになると
ページが開けなくなりオンラインセミナーの
無料参加もできなくなるのでご注意ください。
最後に |
今は不安とか怪しいといった
わからないことが
たくさんあると思います。
しかし、ビジネスはスポーツと同じように
やってみたら案外簡単だったり
やり始めてみたら意外と
ゲームみたいに楽しかったりします。
なかにはゲームよりも刺激的で
面白すぎてヘラクレス販売に
ハマる人も多いです。
行動をしなければ100%
失敗することもありませんが
100%成功を手に入れることもありません。
いろんな情報だったり勉強することよりも
行動することが何よりも大事です。
まずはこのオンラインセミナーに
参加するために
LINE追加してみてください。
このページは一度閉じたら
もう二度と見れません。
ぜひこのチャンスを掴み取ってください。
このカウントダウンがゼロになると
ページが開けなくなりオンラインセミナーの
無料参加もできなくなるのでご注意ください。
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